2026年エアドロ結果まとめ|7月までの結果を記録

この記事では、2026年7月までのエアドロ結果を記録としてまとめています。

金額はドル表記です。
プラスの結果だけでなく、マイナスになったものも含めて記載しています。

なお、エアドロは必ず利益が出るものではありません。
ガス代、ブリッジ費用、作業時間、価格変動などもあるため、あくまで個人の記録として見てください。

2026年のエアドロ結果一覧

2026年7月までのエアドロ結果は、以下のとおりです。

プロジェクト名結果
1月Kinetiq+$200
2月EDEN+$221
3月Falcon Finance+$78
3月EdgeX+$792
5月Falcon Finance+$105
5月Ethena シーズン5+$442
6月Re Protocol+$4,500
6月APYX-$380
7月Lighter LIT+$330
合計+$6,288

2026年7月までの合計結果は、+$6,288 となりました。

特に大きかったのは、6月の Re Protocol +$4,500 です。
一方で、6月の APYX -$380 のように、マイナスになったものもありました。

7月までの合計結果

7月までの結果を合計すると、以下のようになります。

1月〜5月の合計:+$1,838
6月の結果:+$4,500 - $380 = +$4,120
7月の結果:+$330

合計:+$6,288

6月はRe Protocolの結果が大きく、全体の合計を大きく押し上げる月になりました。

ただし、APYXのようにマイナスになった結果もあるため、エアドロ狙いはすべてがプラスになるわけではありません。

結果を見るときは、良かった案件だけでなく、うまくいかなかったものも含めて振り返ることが大切だと感じました。

結果を見て感じたこと

今回の結果を見ると、エアドロはひとつ大きな案件が出ると、合計金額が大きく伸びることが分かります。

特に Re Protocol +$4,500 は、2026年7月までの結果の中でもかなり大きな割合を占めています。

一方で、すべての案件が大きな結果になるわけではありません。

$100前後の結果もありますし、マイナスになるケースもあります。

そのため、エアドロ狙いは「簡単に利益が出るもの」と考えるよりも、少額からコツコツ触りながら、結果を記録していくものとして考えた方がよいと感じました。

エアドロ結果を見るときの注意点

エアドロ結果を見るときは、表の合計金額だけで判断しないことが大切です。

エアドロには、ガス代やブリッジ費用がかかることがあります。
また、タスクに使った時間や、トークン価格の変動もあります。

受け取った時点ではプラスに見えても、売却タイミングによって金額が変わることもあります。

さらに、エアドロ関連では偽サイトや詐欺リンクもあります。

ウォレットを接続する前には、必ず公式サイトや公式Xなどから正しいリンクを確認することが大切です。

メインウォレットとは別に、エアドロ用のウォレットを分けておくと、リスクを抑えやすくなります。

まとめ

今回は、2026年7月までのエアドロ結果をまとめました。

7月までの合計は、+$6,288 でした。

大きかったのは、6月の Re Protocol +$4,500 です。
一方で、APYX -$380 のようにマイナスになった結果もありました。

エアドロは大きな成果につながることもありますが、必ず利益が出るものではありません。

手数料、作業時間、価格変動、詐欺リンクなどにも注意しながら、無理のない範囲でコツコツ取り組むことが大切だと感じました。

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